○公式HP
ここをclick!
○場所
北海道北広島市中の沢316-1
北広島駅から5.0km
tel.011(373)3800
○路線(取材日現在)
・単線固定循環式特殊索道(1):北広島クラッセスノーパーク(255m)
(太字は筆者の走破線区)
○走破記
この日は新十津川の町営施設をスタートして、石狩平原スキー場、岩見沢市民萩の山スキー場と回りここが3ヶ所目。
なんとか17時までの営業のナイターに間に合いました。あたりがすでに真っ暗なのでこれはもしかしてまたしても終了かと思ったがなんとか、滑走できました(またしてもというのは、’12年03月17日にはスキー目的で宿泊したのにもかかわらず、すでに今季の営業終了後だったという失態をやらかしていますので…)。
さて、宿泊者の場合はゲレンデへのアクセスはホテルの地下から専用のロッカーを通って行くことになりますが、どう見ても外来者をさばけるような作りでないので、どうなっているのか?と思っていたのですが、宿泊以外のスキーヤーはゴルフ場のクラブハウスの方をスキーセンターとして案内されるようになっていました。と言ってもゲレ食などはないのでホテル側の利用が必要になりますけどね。
ゲレンデは夏場はゴルフ場として利用しているコースのホテル前の一部を利用してスキー場として営業しているものです。リフトは1本コースも初級者用の1本でホテルのプライベートゲレンデとはいえスキー場としても魅力には乏しいところです。子供の遊び場には最適かもしれませんが。
で、この日のゲレンデには中国語を話す方々の団体さんが来ていました。こういう方面に売り込んでいるのかもしれません。確かにスキーをやったことのない方のデビューゲレンデとしては最適と言えるでしょう。ゲレンデには人はたくさんいるけどほとんどがゲレンデ内ですっ転んでいて、リフトまでたどり着ける人はほんの少しのようで、リフトは閑散としていました。リフトに乗ったら乗ったでスタッフ氏が、セーフティーバーを下げろ、ストックは高く持て、到着時はスキーの先は上げろ、言葉はこんなんじゃなくて勿論でしたが、大声で指導していました。
さてスキー場は17時で閉場となり、あっという間に人がいなくなって追い出されました。宿までもうひとっ走り頑張ろう
(メモ)
このスキー場とホテルはかつてはコクド/プリンスホテルの系列でした。この系列のスキー場としては異色のこじんまりさんですね。
○リフト 山麓駅
ゴルフ場の中央にあるスキー場。正面は勿論クラッセホテルです。
ゲレンデは意外と広いです。練習には良さそうです。
○リフト 搬器
初心者には辛いかもしれないシングルリフトです。
○リフト 山頂駅
普通のスキー場とは違い。準備してゲレンデに出るとまずここに出ます。つまり先に滑ってからリフトに乗ります。
(’12年12月23日取材)
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Tuesday, May 30, 2017
Saturday, December 14, 2013
アンビックス 美唄国設スキー場
○公式HP
タイトルをclick!
○場所
北海道美唄市東美唄町番町
美唄駅から9km
tel.0126(68)8216
○リフト(取材日現在)
・単線固定循環式特殊索道(1):ペア(717m)
・休止中(1):Jバー(398m)(シュレップ)
(太字は筆者の走破線区)
○走破記
今日はかもい岳温泉からの出発。ところが朝から温泉に入って、すっかりのんびりモード、しかも昨夜の雪で路面には雪がたんまりあるので、雪道の運転滑らないようにあせらずのんびり行くことにしました。しばし走って道央道に上がり美唄で降ります。
スキー場着。少し変わったスキー場でレストハウスが2カ所あるが、動いているリフトは1本しかない。東側のレストハウスは道々135号線から入ってすぐのところにある、古い建物で良き時代のレストハウスの趣きがあります。筆者はこの前に車を停め準備してゲレンデへ。ところがその東側のレストハウスにはリフト券売場がなく、板を抱えて奥の西側のレストハウスまで歩くことになる。動いているリフトも西側レストハウスのところのから出ている。
リフト券を調達できてやっとゲレンデへ、ところが急に雪が強くなってきた。(そんなになると思っていなかったので)一眼レフを手持ちで持って来たが、雪が積もって壊れそうだ(笑)。ペアリフト沿いに数本滑走して、Jバーリフトの方へ行き撮影しながら降りた。
車にカメラを入れてもう一回?と思ったが、先に進むことにした。その前に腹ごしらえとレストハウスへ行って見たが、平日の(この日は)レストハウスの食堂営業はなかった(休日はあるようです)。
○東側レストハウス
レストハウスは2カ所あり、写真は東側の古い趣のある方です。
○Jバーリフト、山麓駅
東側のレストハウスのすぐ近くにあるJバーリフトの山麓駅。雪がたんまり乗っていて形が良く解りませんが、あまり見ない形ですね。
○ペアリフト、山頂駅
そして山頂駅。
また雪が強くなってきました。
(’11年02月07日取材)
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○場所
北海道美唄市東美唄町番町
美唄駅から9km
tel.0126(68)8216
○リフト(取材日現在)
・単線固定循環式特殊索道(1):ペア(717m)
・休止中(1):Jバー(398m)(シュレップ)
(太字は筆者の走破線区)
○走破記
今日はかもい岳温泉からの出発。ところが朝から温泉に入って、すっかりのんびりモード、しかも昨夜の雪で路面には雪がたんまりあるので、雪道の運転滑らないようにあせらずのんびり行くことにしました。しばし走って道央道に上がり美唄で降ります。
スキー場着。少し変わったスキー場でレストハウスが2カ所あるが、動いているリフトは1本しかない。東側のレストハウスは道々135号線から入ってすぐのところにある、古い建物で良き時代のレストハウスの趣きがあります。筆者はこの前に車を停め準備してゲレンデへ。ところがその東側のレストハウスにはリフト券売場がなく、板を抱えて奥の西側のレストハウスまで歩くことになる。動いているリフトも西側レストハウスのところのから出ている。
リフト券を調達できてやっとゲレンデへ、ところが急に雪が強くなってきた。(そんなになると思っていなかったので)一眼レフを手持ちで持って来たが、雪が積もって壊れそうだ(笑)。ペアリフト沿いに数本滑走して、Jバーリフトの方へ行き撮影しながら降りた。
車にカメラを入れてもう一回?と思ったが、先に進むことにした。その前に腹ごしらえとレストハウスへ行って見たが、平日の(この日は)レストハウスの食堂営業はなかった(休日はあるようです)。
○東側レストハウス
レストハウスは2カ所あり、写真は東側の
○Jバーリフト、山麓駅
東側のレストハウスのすぐ近くにあるJバーリフトの山麓駅。雪がたんまり乗っていて形が良く解りませんが、あまり見ない形ですね。
○ペアリフト、山頂駅
そして山頂駅。
また雪が強くなってきました。
(’11年02月07日取材)
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