○公式HP
公式HPはありません。リンク先は鶴岡市としました。
(スキー場は既に閉鎖になっています)
○場所
山形県鶴岡市木野俣728
あつみ温泉駅から15km
tel.0235(47)2111
(スキー場は既に閉鎖になっています)
○リフト(取材日現在)
・単線固定循環式特殊索道(1):ペア(273m)
・ロープトゥ(1)
(太字は筆者の走破線区)
○走破記
湯殿山スキー場を出て走ること、小一時間あつみ温泉一本木スキー場に到着。
スキーガイドによればリフトは2本と書いてあったが、今日動いているリフトは1本だけらしい。昼時になったのでレストハウスでラーメンを食べて生き返ってから活動再開。
ゲレンデに出ると雪がちらついてきて、滑りにくくなって来たのでカメラを振り回しながら数回滑る。雪がひどくなってきたので再びレストランで休憩。このスキー場はゲレンデを眺めながらノンビリするには本当にいいところですね。
さてスキー場を早めに切り上げて、国道345号を鶴岡方面へ北上し、県道44号を通り国道7号線に出て県境を超えて南下しました。村上市のぶどうスキー場へ行きましたが、明日からの営業ということで引き返してきました。ふたたびこのスキー場の駐車場に停車させて、ゲレンデでノンビリしてから鶴岡市のBHまで戻りました。今日の活動はここまでかな。ゲレンデではナイター営業が始まるところでした。
(メモ)
あつみ温泉一本木スキー場は’11–’12年シーズンの営業を最後に、営業終了そして閉鎖となりました。残念なことです。
○ペアリフト、山麓駅
スキーセンター前にあるスキー場もメインリフト。レストランで食事をしながら見るとスキー場の全景が見える。親が子供を遊ばせるようなレジャースタイルにはモッテコイのスキー場ですね。
○ペアリフト、山頂駅
山深いところにあるので山頂駅からは海は見えませんでした。晴れていると見えるのでしょうか?
○ロープトゥ、山麓駅
ペアリフトの山頂駅の隣には、上級コースに繋がるロープトウがありました。ただ索条が掛かっていなくて、今期は動かないのかもしれません。
(’10年12月30日取材)
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Sunday, October 20, 2013
Monday, October 14, 2013
鶴岡市 櫛引たらのきだいスキー場
○公式HP
タイトルをclick!
○場所
山形県鶴岡市たらのき代字西野469-1
鶴岡駅から15km
tel.0235(57)5470
○リフト(取材日現在)
・単線固定循環式特殊索道(1):第1ペア(430m)
(太字は筆者の走破線区)
○走破記
休暇村羽黒スキー場を早めに切り上げて、旧櫛引町にある、櫛引たらのきだいスキー場にやってきました。
スキー場は、駐車場から見える1本のリフトだけのスキー場ですが、コース配置が巧みで初級から上級そしてコブのコースまである上手く作られたスキー場です。しかもナイター営業もして頑張っています。
今日は朝一に庄内空港に降りてから、ず〜とスキー場巡りで疲れてきたので、全速でなんとか日没前に2本滑って、そしてレストハウスで休憩することにした。お腹がすいたのでラーメンを注文した。
そのレストハウスに掛かっていた『ようこそ…』の文字が読めなかったので、係員(かわいいw)に聞いてしまった。自分のいるスキー場の名前も解らない不審者になってしまったが、やさしく”た・ら・の・き・だ・いスキー場です”と教えてくださいました。係員さんありがとうございました。
さて、今日のスキー場巡りはこれでおしまい。鶴岡市内に泊まって、明日まだがんばりましょう。
(メモ)
リフトは1本しかありませんが、第1ペアリフトです。スキーロッジは1箇所しかありませんが、第1ロッジです。ロッジの方はかつては第2ロッジがあったようです。
○第1ペアリフト、山麓駅
これがこのスキー場の全コースをカバーする、第1ペアリフトです。日本ケーブルの製品です。
○第1ペアリフト、山頂駅
リフトの山頂駅です。山頂側は単純な終端装置です。
○第1ペアリフト、山頂駅から風景
山頂駅からの風景です。遠く庄内平野は鶴岡市街地まで望めます。なかなかの眺めですね。
(’10年12月29日取材)
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○場所
山形県鶴岡市たらのき代字西野469-1
鶴岡駅から15km
tel.0235(57)5470
○リフト(取材日現在)
・単線固定循環式特殊索道(1):第1ペア(430m)
(太字は筆者の走破線区)
○走破記
休暇村羽黒スキー場を早めに切り上げて、旧櫛引町にある、櫛引たらのきだいスキー場にやってきました。
スキー場は、駐車場から見える1本のリフトだけのスキー場ですが、コース配置が巧みで初級から上級そしてコブのコースまである上手く作られたスキー場です。しかもナイター営業もして頑張っています。
今日は朝一に庄内空港に降りてから、ず〜とスキー場巡りで疲れてきたので、全速でなんとか日没前に2本滑って、そしてレストハウスで休憩することにした。お腹がすいたのでラーメンを注文した。
そのレストハウスに掛かっていた『ようこそ…』の文字が読めなかったので、係員(かわいいw)に聞いてしまった。自分のいるスキー場の名前も解らない不審者になってしまったが、やさしく”た・ら・の・き・だ・いスキー場です”と教えてくださいました。係員さんありがとうございました。
さて、今日のスキー場巡りはこれでおしまい。鶴岡市内に泊まって、明日まだがんばりましょう。
(メモ)
リフトは1本しかありませんが、第1ペアリフトです。スキーロッジは1箇所しかありませんが、第1ロッジです。ロッジの方はかつては第2ロッジがあったようです。
○第1ペアリフト、山麓駅
これがこのスキー場の全コースをカバーする、第1ペアリフトです。日本ケーブルの製品です。
○第1ペアリフト、山頂駅
リフトの山頂駅です。山頂側は単純な終端装置です。
○第1ペアリフト、山頂駅から風景
山頂駅からの風景です。遠く庄内平野は鶴岡市街地まで望めます。なかなかの眺めですね。
(’10年12月29日取材)
Saturday, October 12, 2013
鶴岡市 鶴岡市営羽黒山スキー場
○公式HP
公式HPはありません。リンク先は鶴岡市としました。
○場所
山形県鶴岡市羽黒町手向字羽黒山9-1
鶴岡駅から20km
庄内交通の休暇村羽黒下車すぐ
tel.0235(62)2152
○リフト(取材日現在)
・単線固定循環式特殊索道(1):ペア(621m)
(太字は筆者の走破線区)
○走破記
休暇村羽黒スキー場から滑走で入ってきました。
羽黒山スキー場には2本架かっていて、駐車場/レストハウス前から山頂方向へ向かうリフトは、休暇村羽黒スキー場の管理で、鶴岡市営羽黒山スキー場はそこから奥に入ったエリアになります。その奥は再び県道45号線方向に向かう下り勾配となっています(つまり、県道45号線側を起点とするリフトが2本架かっているということです)。
筆者はこのスキー場に来る途中で、この鶴岡市営羽黒山スキー場のリフトの山麓駅を自動車の運転席から見て、”あれ?駐車場ないな?”と思いながら通過して、しばらく走って休暇村羽黒スキー場の駐車場へ入れました。
鶴岡市営羽黒山スキー場のリフト沿いのコースは上級と中級のコースで、なかなかに滑りごたえのあるコースでした。そして降りてくると先程車内から見た、リフトの山麓駅に出て来ました。やはり駐車場の類はないようです。
さて、小雪がちらつくようになってきたので、早めに切り上げて次のスキー場へ向かいましょう。
(メモ)
この鶴岡市営羽黒山スキー場と前項の休暇村羽黒スキー場は繋がったひとつのスキー場ですが、リフト1本毎に経営主体が違っていますので、分けて掲載しています。
(メモ2)
’12–’13年シーズンより指定管理者制度により、月山畜産振興公社による管理となっています。
○ペアリフト、山麓駅
県道側からすぐにあるのがこの山麓駅。しかしこちら側には駐車場やレストハウスはありません。
リフトは安全索道によるものです。
○ペアリフト、搬器
このペアリフトのすぐ横のコースは上級のてんぐコースと、中級の小てんぐコースです。
○ペアリフト、山頂駅
こちらは原動緊張装置が山頂側に位置しています。
すぐ横には市営のロッジがあります。
(’10年12月29日取材)
公式HPはありません。リンク先は鶴岡市としました。
○場所
山形県鶴岡市羽黒町手向字羽黒山9-1
鶴岡駅から20km
庄内交通の休暇村羽黒下車すぐ
tel.0235(62)2152
○リフト(取材日現在)
・単線固定循環式特殊索道(1):ペア(621m)
(太字は筆者の走破線区)
○走破記
休暇村羽黒スキー場から滑走で入ってきました。
羽黒山スキー場には2本架かっていて、駐車場/レストハウス前から山頂方向へ向かうリフトは、休暇村羽黒スキー場の管理で、鶴岡市営羽黒山スキー場はそこから奥に入ったエリアになります。その奥は再び県道45号線方向に向かう下り勾配となっています(つまり、県道45号線側を起点とするリフトが2本架かっているということです)。
筆者はこのスキー場に来る途中で、この鶴岡市営羽黒山スキー場のリフトの山麓駅を自動車の運転席から見て、”あれ?駐車場ないな?”と思いながら通過して、しばらく走って休暇村羽黒スキー場の駐車場へ入れました。
鶴岡市営羽黒山スキー場のリフト沿いのコースは上級と中級のコースで、なかなかに滑りごたえのあるコースでした。そして降りてくると先程車内から見た、リフトの山麓駅に出て来ました。やはり駐車場の類はないようです。
さて、小雪がちらつくようになってきたので、早めに切り上げて次のスキー場へ向かいましょう。
(メモ)
この鶴岡市営羽黒山スキー場と前項の休暇村羽黒スキー場は繋がったひとつのスキー場ですが、リフト1本毎に経営主体が違っていますので、分けて掲載しています。
(メモ2)
’12–’13年シーズンより指定管理者制度により、月山畜産振興公社による管理となっています。
○ペアリフト、山麓駅
県道側からすぐにあるのがこの山麓駅。しかしこちら側には駐車場やレストハウスはありません。
リフトは安全索道によるものです。
○ペアリフト、搬器
このペアリフトのすぐ横のコースは上級のてんぐコースと、中級の小てんぐコースです。
○ペアリフト、山頂駅
こちらは原動緊張装置が山頂側に位置しています。
すぐ横には市営のロッジがあります。
(’10年12月29日取材)
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