○公式HP
公式サイトはこちらです。
○場所
岩手県八幡平市松尾寄木松川国有林559
好摩駅から23km
tel.0195(78)3456
○路線
・単線固定循環式特殊索道(3):下倉第1トリプル(784m)、下倉第2ペア(859m)、
下倉第3ペア(957m)
(太字は筆者の走破線区)
○走破記
今日は奥中山高原ホテルよりスタート。昨日に時間切れて行けなかった、一番奥に位置する第6ペアリフトでひと滑りしてからスタート。
本日2箇所目がココ、八幡平リゾート下倉スキー場です。ここにはリフトが3基あり、ほぼ直列に配置されています。早速リフト券を購入して(リフト券は、この次に行くパノラマスキー場と共通となっています)ゲレンデへ。
第1、第2リフト沿いのエリアは比較的平坦な初中級主体のコース。ところがその奥の第3ペアリフト沿い雨のコースは急に勾配がキツくなり、上級主体(中級コースもあるけど)となっていて、とっても極端なコース配置になっています。
筆者は、下倉の壁滑走はヤバそうなのでやめましたが、数回滑走して遊びました。平日のせいか人が少なくてとっても良いスキー場でした。
そして翌日、無事回収して次へ向かいます。
○スキーセンターからのスキー場全景
スキー場に出て最初に見る風景はこんな感じ。とりあえず最初のリフトまでは歩くしかない!
○下倉第1トリプル 山麓駅
少し変わった形のリフトです。銘版を見る限りは日ケのようです。
○下倉第2ペア 山麓駅
ここから上部は中級コース。何故だか結構空いています。いつもそうなのかはわかりません。(と思ったら訪問日は平日だったw)
○下倉第3ペア 山麓駅
正面リフト沿いのコースは、このスキー場の最上級コース上部は下倉の壁を擁するダイヤモンドコース
○下倉第3ペア 山頂駅
スキー場のピークです。
○スキーセンター
下倉スキー場の入口。マウンテンホテルからは距離があり車が必要です。
○スキーセンター レストラン
レストランメニューはパノラマスキー場と同じ?と思われます。
(’16年02月08日取材)
Sunday, September 29, 2024
Sunday, September 15, 2024
奥中山高原 奥中山高原スキー場
○公式HP
公式サイトはこちらです。
○場所
岩手県一戸町奥中山字西田子662-1
奥中山高原駅から4.6km
tel.0195(35)3131
○路線
・単線固定循環式特殊索道(5):西岳第1(537m)、西岳第3(856m)、
西岳第4(995m)、西岳第5(540m)、西岳第6(852m)
(太字は筆者の走破線区)
○走破記
今日も青森市内のBHを出発してスキー場めぐりをスタートします。この日は岩手県の奥中山高原。なんだかんだでスタートが10時近くになったのでほぼ1日移動になりそう。なんだかんだで結局ココへは15時過ぎに着き、ホテルへ泊まる事にする。
準備を済ませてゲレンデへ向かう、スキー場には全部で5本のリフトが架けられていて、山麓側の2本が山頂に向かって左側から、第1、第5。その上部に架けられているいるのが、第4、第3。そしてその奥に降りる側に第6という配置となっている。リフトは全て?東京索道。ほぼ営業終了直前で回れるかなと思ったが、第6リフトは既に終了していたので、明日行くことにして、今日はゆったりと滑ることにしました。
そして翌日、無事回収して次へ向かいます。
○西岳第1 山麓駅
山麓から出る2本のリフトのうち、山頂に向かって左側にあるもの。
○西岳第3、西岳第4 山麓駅
上部へ向かう2本のリフト、右側のリフトが西岳第3、左側のリフトが西岳第4。
○西岳第4 山頂駅
このスキー場のピークにつきました。
○西岳第5 山麓駅
山麓から出る2本のリフトのうち、山頂に向かって右側にあるもの。スキーセンターの目の前にあり利用しやすい。
○西岳第6 山麓駅
山頂に向かって右側の北側斜面に架かる、西岳第6リフトです。
○西岳第6 搬器
なんだか不思議な形のリフトです。東洋索道かどうか判然としませんでした。
○スキーセンター ホテル奥中山高原
ホテル併設のスキーセンターです。
○スキーセンター レストラン
レストランもホテルのものが使えます。
(’16年02月07、08日取材)
公式サイトはこちらです。
○場所
岩手県一戸町奥中山字西田子662-1
奥中山高原駅から4.6km
tel.0195(35)3131
○路線
・単線固定循環式特殊索道(5):西岳第1(537m)、西岳第3(856m)、
西岳第4(995m)、西岳第5(540m)、西岳第6(852m)
(太字は筆者の走破線区)
○走破記
今日も青森市内のBHを出発してスキー場めぐりをスタートします。この日は岩手県の奥中山高原。なんだかんだでスタートが10時近くになったのでほぼ1日移動になりそう。なんだかんだで結局ココへは15時過ぎに着き、ホテルへ泊まる事にする。
準備を済ませてゲレンデへ向かう、スキー場には全部で5本のリフトが架けられていて、山麓側の2本が山頂に向かって左側から、第1、第5。その上部に架けられているいるのが、第4、第3。そしてその奥に降りる側に第6という配置となっている。リフトは全て?東京索道。ほぼ営業終了直前で回れるかなと思ったが、第6リフトは既に終了していたので、明日行くことにして、今日はゆったりと滑ることにしました。
そして翌日、無事回収して次へ向かいます。
○西岳第1 山麓駅
山麓から出る2本のリフトのうち、山頂に向かって左側にあるもの。
○西岳第3、西岳第4 山麓駅
上部へ向かう2本のリフト、右側のリフトが西岳第3、左側のリフトが西岳第4。
○西岳第4 山頂駅
このスキー場のピークにつきました。
○西岳第5 山麓駅
山麓から出る2本のリフトのうち、山頂に向かって右側にあるもの。スキーセンターの目の前にあり利用しやすい。
○西岳第6 山麓駅
山頂に向かって右側の北側斜面に架かる、西岳第6リフトです。
○西岳第6 搬器
なんだか不思議な形のリフトです。東洋索道かどうか判然としませんでした。
○スキーセンター ホテル奥中山高原
ホテル併設のスキーセンターです。
○スキーセンター レストラン
レストランもホテルのものが使えます。
(’16年02月07、08日取材)
Sunday, August 11, 2024
十和田観光電鉄 まかど温泉スキー場
○公式HP
公式サイトはこちらです。
(現在は’22年夏に発生した豪雨災害の影響により休止中です)
○場所
青森県野辺地町地続山1-1
野辺地駅から5.5km
tel.0175(64)3138
○路線
・休止中(4):第1ロマンス(306m)、第2ロマンス(556m)、
第3ロマンス(819m)(単線固定循環式特殊索道)
キャリーリフト(200m)(ロープトゥ)
(太字は筆者の走破線区)
○走破記
今日も青森市内のBHからのメグラー活動をスタートします。この日はモヤヒルズに行き、ここが2箇所目。
リフトは3基とロープトゥが1基あります。一番山頂側の第3ロマンスリフトは不思議な形のリフトで、東京索道の銘版がありました。山麓側の2基は一見、日ケに見えなくもないですが、微妙に形が違います。銘版がないのでわかりませんが、おそらく東京索道でしょう。
コースレイアウトは不思議で、一番奥の第3ロマンスリフトに乗ると、山頂駅からのコースが初級コースになっています。逆に第2ロマンスリフトだけ乗車して、そこから滑走すると中上級コースとなっています。
筆者は、広い食堂の奥にあるリフト券売場に行き、1回券を5枚購入して滑走しました。係員の方のお耳が悪かったのか?4時間券ですか?何を何枚ですか?などど同じことを何回も聞かれてハズカシかった。奥にいた係員の方が反応して対応してくださったので、その方以外には全員に聞こえていたのであろう。手枚にあるロープトゥは無料とのことで、何回か乗って遊びました。第2ロマンスリフトのところのコースは少し手応えのある面白いコースだったので、残りのリフト券を使って滑走しました。
そのあと休憩を兼ねて、食堂でラーメンを食べて、青森に戻ります。
○スキー場全景
多くのスキー客で賑わうアルペンのエリア。この風景をまた見られるようになるでしょうか??
○第1ロマンスリフト 山麓駅
右側が第1ロマンス。左側が第2ロマンスです。
○第2ロマンスリフト 山麓駅
うーん?日ケか?と一瞬見間違う形。
○第3ロマンスロフト 山麓駅
随分と不思議な形のリフトです。
○第3ロマンスリフト 山頂駅
スキー場のピークに来ました。2000mのパノラマコースを滑走できます。
○キャリーリフト 山麓駅
初級者の練習用のロープトゥ。200mと結構長いです。
○スキーセンター まかど温泉ロッジ
体育館を想像させる、天井の高い建物です。
○スキーセンター レストラン
建物の中は大部分が広いレストランになっています
(’16年02月06日取材)
公式サイトはこちらです。
(現在は’22年夏に発生した豪雨災害の影響により休止中です)
○場所
青森県野辺地町地続山1-1
野辺地駅から5.5km
tel.0175(64)3138
○路線
・休止中(4):第1ロマンス(306m)、第2ロマンス(556m)、
第3ロマンス(819m)(単線固定循環式特殊索道)
キャリーリフト(200m)(ロープトゥ)
(太字は筆者の走破線区)
○走破記
今日も青森市内のBHからのメグラー活動をスタートします。この日はモヤヒルズに行き、ここが2箇所目。
リフトは3基とロープトゥが1基あります。一番山頂側の第3ロマンスリフトは不思議な形のリフトで、東京索道の銘版がありました。山麓側の2基は一見、日ケに見えなくもないですが、微妙に形が違います。銘版がないのでわかりませんが、おそらく東京索道でしょう。
コースレイアウトは不思議で、一番奥の第3ロマンスリフトに乗ると、山頂駅からのコースが初級コースになっています。逆に第2ロマンスリフトだけ乗車して、そこから滑走すると中上級コースとなっています。
筆者は、広い食堂の奥にあるリフト券売場に行き、1回券を5枚購入して滑走しました。係員の方のお耳が悪かったのか?4時間券ですか?何を何枚ですか?などど同じことを何回も聞かれてハズカシかった。奥にいた係員の方が反応して対応してくださったので、その方以外には全員に聞こえていたのであろう。手枚にあるロープトゥは無料とのことで、何回か乗って遊びました。第2ロマンスリフトのところのコースは少し手応えのある面白いコースだったので、残りのリフト券を使って滑走しました。
そのあと休憩を兼ねて、食堂でラーメンを食べて、青森に戻ります。
○スキー場全景
多くのスキー客で賑わうアルペンのエリア。この風景をまた見られるようになるでしょうか??
○第1ロマンスリフト 山麓駅
右側が第1ロマンス。左側が第2ロマンスです。
○第2ロマンスリフト 山麓駅
うーん?日ケか?と一瞬見間違う形。
○第3ロマンスロフト 山麓駅
随分と不思議な形のリフトです。
○第3ロマンスリフト 山頂駅
スキー場のピークに来ました。2000mのパノラマコースを滑走できます。
○キャリーリフト 山麓駅
初級者の練習用のロープトゥ。200mと結構長いです。
○スキーセンター まかど温泉ロッジ
体育館を想像させる、天井の高い建物です。
○スキーセンター レストラン
建物の中は大部分が広いレストランになっています
(’16年02月06日取材)
Sunday, August 04, 2024
青森市文化観光振興財団 モヤヒルズ
○公式HP
公式サイトはこちらです。
○場所
青森市雲谷字梨野木63
青森駅から13km
tel.017(764)1110
○路線
・単線自動循環式特殊索道(1):コスモスクワッド(593m)
・単線固定循環式特殊索道(3):オダマキペア(551m)、カタクリペア(727m)、
アケビペア(568m)
・ロープトゥ(2):スミレキッズ(?m)、スズランキッズ(?m)
(太字は筆者の走破線区)
○走破記
今日も青森市内のBHからのメグラー活動をスタートします。今日最初に行くのは青森市内から13kmのところにあるモヤヒルズ。カーナビでここが入口と出てきたので、曲がろうとしたら、出口の看板があり、危うく一通を逆走するところでした。
スキー場には高速リフトが1本、普通のリフトが3本、ロープトゥが2本架かっています。ロープトゥのスズランキッズリフトは山麓エリアのキッズエリアにあるらしいのですが、スキーセンターから除いてそれらしいエリアが見えないので、行くのをあきらめました。
リフトはなんだか変な形をしていて、よく見たらスリーダイヤのマークがついている。搬器はYANではないようで、これはめずらしい。スキーコースは八甲田山にあるスキー場ということで、なかなか手強いコースもある。中でもカタクリペアリフト沿いのカタクリコースは非圧雪の急斜面。リフトに乗る時に雪が深くなっているので、カメラは気をつけてくださいと注意されました。そしてコースの入口には、ここから上級コース”スキー板の片方がなくなる例が増えています”との脅かしが貼ってありました。結局降りるのにすっかり難儀してしまい、1回滑っただけでヘトヘトでした。もう一回、普通に中級コースで練習して次へ向かいました。
○コスモスクワッド 山麓駅
スキーセンター前にあるコスモスクワッド、何をするにもまずこのリフトに乗る必要があるので、リフト待ちの列が出来ています。
○オダマキペア 山麓駅
三菱のマークが付いた変わった形のリフト。
○カタクリペア 山麓駅
右肩に三菱のマークが見えますね。
○アケビペア 山麓駅
オダマキペアとアケビペアはカタクリペアと少し形が違いますね。
○スズランキッズ 山麓駅
こっちの方にあるはずですが、写真を撮り忘れています。
○スミレキッズ 山麓駅
既に廃止になったスミレキッズというロープトゥ。この時も営業していませんでした。
○スキーセンター ヒルズクラブ
ヒルズハウスと呼ばれるスキーセンター、3階建ての立派な建物です。
○リフト券売場
スキーセンター前にあるリフト券売場です。
(’16年02月06日取材)
公式サイトはこちらです。
○場所
青森市雲谷字梨野木63
青森駅から13km
tel.017(764)1110
○路線
・単線自動循環式特殊索道(1):コスモスクワッド(593m)
・単線固定循環式特殊索道(3):オダマキペア(551m)、カタクリペア(727m)、
アケビペア(568m)
・ロープトゥ(2):スミレキッズ(?m)、スズランキッズ(?m)
(太字は筆者の走破線区)
○走破記
今日も青森市内のBHからのメグラー活動をスタートします。今日最初に行くのは青森市内から13kmのところにあるモヤヒルズ。カーナビでここが入口と出てきたので、曲がろうとしたら、出口の看板があり、危うく一通を逆走するところでした。
スキー場には高速リフトが1本、普通のリフトが3本、ロープトゥが2本架かっています。ロープトゥのスズランキッズリフトは山麓エリアのキッズエリアにあるらしいのですが、スキーセンターから除いてそれらしいエリアが見えないので、行くのをあきらめました。
リフトはなんだか変な形をしていて、よく見たらスリーダイヤのマークがついている。搬器はYANではないようで、これはめずらしい。スキーコースは八甲田山にあるスキー場ということで、なかなか手強いコースもある。中でもカタクリペアリフト沿いのカタクリコースは非圧雪の急斜面。リフトに乗る時に雪が深くなっているので、カメラは気をつけてくださいと注意されました。そしてコースの入口には、ここから上級コース”スキー板の片方がなくなる例が増えています”との脅かしが貼ってありました。結局降りるのにすっかり難儀してしまい、1回滑っただけでヘトヘトでした。もう一回、普通に中級コースで練習して次へ向かいました。
○コスモスクワッド 山麓駅
スキーセンター前にあるコスモスクワッド、何をするにもまずこのリフトに乗る必要があるので、リフト待ちの列が出来ています。
○オダマキペア 山麓駅
三菱のマークが付いた変わった形のリフト。
○カタクリペア 山麓駅
右肩に三菱のマークが見えますね。
○アケビペア 山麓駅
オダマキペアとアケビペアはカタクリペアと少し形が違いますね。
○スズランキッズ 山麓駅
こっちの方にあるはずですが、写真を撮り忘れています。
○スミレキッズ 山麓駅
既に廃止になったスミレキッズというロープトゥ。この時も営業していませんでした。
○スキーセンター ヒルズクラブ
ヒルズハウスと呼ばれるスキーセンター、3階建ての立派な建物です。
○リフト券売場
スキーセンター前にあるリフト券売場です。
(’16年02月06日取材)
Sunday, July 14, 2024
平庭観光開発 平庭高原スキー場
○公式HP
公式サイトはこちらです。
○場所
岩手県久慈市山形町来内20-13-1
いわて沼宮内駅から41km
tel.0194(72)2944
○路線
・単線固定循環式特殊索道(3):白樺第1(701m)、白樺第2(709m)、白樺第3(535m)
(太字は筆者の走破線区)
○走破記
今日も青森市内のBHからのメグラー活動をスタートします。この日は創遊村229スキーランド、村営くのへスキー場に行き、ここが3箇所目。準備していくも既に営業終了、かわいそうだから一度だけ乗せてあげますと言われて一度だけ滑走して、翌日の再訪問になる。一度泊まってみたかった金田一温泉にとまることにする。
ということでこの日の再訪。ここはスキー場の案内類が少なく、昨日はホテル前の駐車場へ行ってほしいと言われて、場所がわからずうろうろしてしまったことも敗因のひとつ。さすがに2回目ともなるとスムーズに駐車場に到着(あたりまえ)。
スキー場には全部で3本のリフトが架り、スキーセンター側の山麓に架かるのが山頂に向かって左側から第1ペア、第3ペアで、これらは東京索道によるものです。少し山を登ったホテルの裏側にあるのが、第2ペアで何故かこのリフトだけ安全索道によるものとなっています。
準備をしてリフト券売場へ行く。1回券5枚分の値段で午前券が売られていたので、それを購入。今日はここだけの予定でのんびりと言いたいところですが、予定の関係でレンタカーを青森まで返却する必要があるので、早めに切り上げることになります。
すごく寒い日で、晴れているけど強風が吹き、地面の粉雪が待ってキラキラ光って、ダイヤモンドダスト?みたいになっていた。昨日も乗車した第2リフトに再挑戦、昨夜降った雪の真新しいゾーンがあり、挑戦してみたが思いっきりコケてしまい、あやうく大怪我をするところだった。慣れないことはするもんじゃないな、と思いながらスキー場を後にした。
○白樺第1 山麓駅
第1と第3は東京索道です。
○白樺第1 山頂駅
こちらが白樺第1リフトの山頂駅。
○白樺第2 山麓駅
このリフトだけ明らかに形が違いますね。こちらは安全索道です。
○白樺第2 山頂駅
白樺第2リフトからのコースは骨のある中級と上級のコースです。
○白樺第3 山麓駅
第1と第3は東京索道です。
○白樺第3 山頂駅
こちらが白樺第3リフトの山頂駅。
○レストハウス 千春
千春という名前ですが、その意味は不明です。個人名?
○リフト券売場
レストハウスの横にあるリフト券売場。別棟になっています。
(’16年01月31日取材)
公式サイトはこちらです。
○場所
岩手県久慈市山形町来内20-13-1
いわて沼宮内駅から41km
tel.0194(72)2944
○路線
・単線固定循環式特殊索道(3):白樺第1(701m)、白樺第2(709m)、白樺第3(535m)
(太字は筆者の走破線区)
○走破記
今日も青森市内のBHからのメグラー活動をスタートします。この日は創遊村229スキーランド、村営くのへスキー場に行き、ここが3箇所目。準備していくも既に営業終了、かわいそうだから一度だけ乗せてあげますと言われて一度だけ滑走して、翌日の再訪問になる。一度泊まってみたかった金田一温泉にとまることにする。
ということでこの日の再訪。ここはスキー場の案内類が少なく、昨日はホテル前の駐車場へ行ってほしいと言われて、場所がわからずうろうろしてしまったことも敗因のひとつ。さすがに2回目ともなるとスムーズに駐車場に到着(あたりまえ)。
スキー場には全部で3本のリフトが架り、スキーセンター側の山麓に架かるのが山頂に向かって左側から第1ペア、第3ペアで、これらは東京索道によるものです。少し山を登ったホテルの裏側にあるのが、第2ペアで何故かこのリフトだけ安全索道によるものとなっています。
準備をしてリフト券売場へ行く。1回券5枚分の値段で午前券が売られていたので、それを購入。今日はここだけの予定でのんびりと言いたいところですが、予定の関係でレンタカーを青森まで返却する必要があるので、早めに切り上げることになります。
すごく寒い日で、晴れているけど強風が吹き、地面の粉雪が待ってキラキラ光って、ダイヤモンドダスト?みたいになっていた。昨日も乗車した第2リフトに再挑戦、昨夜降った雪の真新しいゾーンがあり、挑戦してみたが思いっきりコケてしまい、あやうく大怪我をするところだった。慣れないことはするもんじゃないな、と思いながらスキー場を後にした。
○白樺第1 山麓駅
第1と第3は東京索道です。
○白樺第1 山頂駅
こちらが白樺第1リフトの山頂駅。
○白樺第2 山麓駅
このリフトだけ明らかに形が違いますね。こちらは安全索道です。
○白樺第2 山頂駅
白樺第2リフトからのコースは骨のある中級と上級のコースです。
○白樺第3 山麓駅
第1と第3は東京索道です。
○白樺第3 山頂駅
こちらが白樺第3リフトの山頂駅。
○レストハウス 千春
千春という名前ですが、その意味は不明です。個人名?
○リフト券売場
レストハウスの横にあるリフト券売場。別棟になっています。
(’16年01月31日取材)
Sunday, June 23, 2024
九戸村 村営くのへスキー場
○公式HP
公式サイトはこちらです。
○場所
岩手県九戸村大字伊保内18-41-6
二戸駅から24km
tel.0195(42)2366
○路線
・単線固定循環式特殊索道(1):九戸第1ペア(582m)
・ロープトゥ(1):ロープトゥ(200m)
・廃止(1):第2ペア(1065m)(単線固定循環式特殊索道)
(太字は筆者の走破線区)
○走破記
今日も青森市内のBHからのメグラー活動をスタートします。この日は最初に創遊村229スキーランドに行き、ここが2箇所目。
ここにも2本のリフトがあり、山麓側に九戸第1ペアリフトがあり、その上部に休止中(現在は廃止)の第2リフトがあります。これ以外にスキーセンター前にロープトゥがあります。ロープトゥにしては比較的急斜面のコースで、初級者の練習用には急すぎる?と思うようなコースです。
第2リフトの山麓駅には、パークゴルフでふるさと館との看板があり、夏季営業の施設があるようです。筆者はゲレ食となっている西山荘(ここには宿泊施設もあるようです)で、肉まんを食して次へ向かうことにしました。
○九戸第1ペア 山麓駅
ローディングカーペットがある1本勝負のリフトです。
○九戸第1ペア 搬器
リフトは日本ケーブルです。
○九戸第1ペア 山頂駅
現スキー場、唯一のリフト。ここからは3つのコースがあります。
○第2ペア 山麓駅
第2ペアは既に廃止になっています。
○ロープトゥ 山麓駅
スキーセンターに脇にあるロープトゥ。
○スキーセンター 西山荘
西山荘と書いてせいざんそうと読みます。
○レストラン
ロッジ西山荘の中、レストランです。
(’16年01月30日取材)
公式サイトはこちらです。
○場所
岩手県九戸村大字伊保内18-41-6
二戸駅から24km
tel.0195(42)2366
○路線
・単線固定循環式特殊索道(1):九戸第1ペア(582m)
・ロープトゥ(1):ロープトゥ(200m)
・廃止(1):第2ペア(1065m)(単線固定循環式特殊索道)
(太字は筆者の走破線区)
○走破記
今日も青森市内のBHからのメグラー活動をスタートします。この日は最初に創遊村229スキーランドに行き、ここが2箇所目。
ここにも2本のリフトがあり、山麓側に九戸第1ペアリフトがあり、その上部に休止中(現在は廃止)の第2リフトがあります。これ以外にスキーセンター前にロープトゥがあります。ロープトゥにしては比較的急斜面のコースで、初級者の練習用には急すぎる?と思うようなコースです。
第2リフトの山麓駅には、パークゴルフでふるさと館との看板があり、夏季営業の施設があるようです。筆者はゲレ食となっている西山荘(ここには宿泊施設もあるようです)で、肉まんを食して次へ向かうことにしました。
○九戸第1ペア 山麓駅
ローディングカーペットがある1本勝負のリフトです。
○九戸第1ペア 搬器
リフトは日本ケーブルです。
○九戸第1ペア 山頂駅
現スキー場、唯一のリフト。ここからは3つのコースがあります。
○第2ペア 山麓駅
第2ペアは既に廃止になっています。
○ロープトゥ 山麓駅
スキーセンターに脇にあるロープトゥ。
○スキーセンター 西山荘
西山荘と書いてせいざんそうと読みます。
○レストラン
ロッジ西山荘の中、レストランです。
(’16年01月30日取材)
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