○公式HP
公式サイトはこちらです。
○場所
群馬県嬬恋村大字田代1017
万座・鹿沢口駅から15km
tel.0279(98)0611
○路線
・単線自動循環式特殊索道(1):第9クワッド(722m)
・単線固定循環式特殊索道(7):第1ロマンス(410m)、第2ダブル(680m)、
第3(691m)、第5ロマンス(551m)、第6ロマンス(920m)、
第7ダブル(513m)、第8ダブル(643m)
(太字は筆者の走破線区)
○走破記
今日も宇都宮のBHからスタート。最初に行くのはココ、鹿沢スノーエリア、北関東道、上信越道を通って昼頃に到着。この日は群馬県地方は大雪に見舞われアクセス道がちょっとヤバかった。
ゲレンデには全部で8基のリフトがある。そのうち山頂へ行く第3リフトは今季運休、というかもう2度と動きそうにないほど老朽化している。それと第7ダブルが運休でした。それにしてもリフトは樫山と太平索道の2社で構成されていて、不思議なリフトがいっぱいです。
スキー場はリフト配置が難しく、旧ハイランドゲレンデと旧カマンゲレンデの2つに分かれている。特にカマンゲレンデは土休日のみの営業となっていて、その山麓側のスキーセンターなどは閉鎖されていて、リフト2基が静かに稼働している。これらのリフトが動いているのかが不明で、このエリアに入って良いか迷っていたところ、たまたまカマンエリアの営業についての案内放送があって、このエリアに入れた。折からの大雪で非圧雪?のコースが多かったように感じられたが、新雪だったからか?とても滑走しやすかった。今日はここまでとして、宿へ向かいます。
○第1ロマンス 山麓駅
スキーセンターに一番近いリフトがこの第1ロマンスリフト。
○第2ダブル 山頂駅
続いて第2ダブルへ接続
○第3 山麓駅
近年は動いていない、古風なシングルリフト
○第5ロマンス、山麓駅
ゲレンデの右端に位置するロマンスリフト
○第7ダブル 山麓駅
旧鹿沢エリアの左端に位置するロマンスリフト
○第9クワッド 山麓駅
旧カマンエリアにあるクワッドリフト、近年は運転されない事が多いようです
○ハイランドロッジと呼ばれるスキーセンター
2回建のスキーセンターです
(’17年01月15日取材)
Sunday, May 24, 2026
Sunday, May 03, 2026
鬼怒高原開発 エーデルワイススキーリゾート
○公式HP
公式サイトはこちらです。
○場所
栃木県日光市川治温泉高原鶏頂山
鬼怒川温泉駅から34km
tel.0288(78)0786
○路線
・単線自動循環式特殊索道(2):見晴クワッド(1123m)、第2クワッド(940m)
・単線固定循環式特殊索道(3):見晴ファミリーペア(361m)、 第2ファミリーペア(569m)、枯木沼ペア(516m)
・サンキッド(1):スノーエスカレータ(?m)
(太字は筆者の走破線区)
○走破記
今日も宇都宮のBHからスタート、最初に那須温泉ファミリースキー場へ行き、2箇所目がココ。
日塩有料道路の中程にあり、昨日の大雪で結構な凍結道路で車が滑りやすく、難儀しながらなんとか14時ごろに到着。
この日のゲレンデは、第2ファミリーペアだけが運休となっていました。このリフトは常に運休なのかな?
それにしても、この日は、ココは北海道か?と思うほど寒く、枯木沼ペアリフトの山頂駅のところで、グローブを外してスマホをいじっていたら、体の芯まで冷えてしまい、一旦スキーセンターまで戻って暖を取り直した。極寒期のスキー場は久々かもしれません。
ひとおおり滑り終わって、最後に食事をして帰ろうと思い、ゲレ食へ行ってラーメンをと思ったら、ラーメンだけはもう閉店しましたと言われ、結局カレーを食べました。スキー場にはカレー以外のまともな食事はないのかな?などと考えてしまった。このあと今市経由で宇都宮まで出て、帰路につきました。
○見晴第1クワッド 山麓駅
みなさまが最初に乗車するのがこのクワッドリフト。
○第2クワッド 山頂駅
2本並列のリフトの右側に設置されています
○見晴ファミリーペア 山麓駅
名前の通りのファミリーゲレンデに架かっています。その平均斜度は5〜9度となっています
○第2ファミリーペア、山麓駅
この日は第2ファミリーペアリフトは運休でした
○枯木沼ペア 山麓駅
山頂へ至る枯木沼ペアリフトです。このエリアの雪は100%天然雪だそうです
○スノーエスカレータ 山麓駅
キッズパークに設置されている、スノーエスカレータ
○センターハウスと呼ばれるスキーセンター
レストランスペースの天井が高い2回建のスキーセンターです
(’17年01月15日取材)
公式サイトはこちらです。
○場所
栃木県日光市川治温泉高原鶏頂山
鬼怒川温泉駅から34km
tel.0288(78)0786
○路線
・単線自動循環式特殊索道(2):見晴クワッド(1123m)、第2クワッド(940m)
・単線固定循環式特殊索道(3):見晴ファミリーペア(361m)、 第2ファミリーペア(569m)、枯木沼ペア(516m)
・サンキッド(1):スノーエスカレータ(?m)
(太字は筆者の走破線区)
○走破記
今日も宇都宮のBHからスタート、最初に那須温泉ファミリースキー場へ行き、2箇所目がココ。
日塩有料道路の中程にあり、昨日の大雪で結構な凍結道路で車が滑りやすく、難儀しながらなんとか14時ごろに到着。
この日のゲレンデは、第2ファミリーペアだけが運休となっていました。このリフトは常に運休なのかな?
それにしても、この日は、ココは北海道か?と思うほど寒く、枯木沼ペアリフトの山頂駅のところで、グローブを外してスマホをいじっていたら、体の芯まで冷えてしまい、一旦スキーセンターまで戻って暖を取り直した。極寒期のスキー場は久々かもしれません。
ひとおおり滑り終わって、最後に食事をして帰ろうと思い、ゲレ食へ行ってラーメンをと思ったら、ラーメンだけはもう閉店しましたと言われ、結局カレーを食べました。スキー場にはカレー以外のまともな食事はないのかな?などと考えてしまった。このあと今市経由で宇都宮まで出て、帰路につきました。
○見晴第1クワッド 山麓駅
みなさまが最初に乗車するのがこのクワッドリフト。
○第2クワッド 山頂駅
2本並列のリフトの右側に設置されています
○見晴ファミリーペア 山麓駅
名前の通りのファミリーゲレンデに架かっています。その平均斜度は5〜9度となっています
○第2ファミリーペア、山麓駅
この日は第2ファミリーペアリフトは運休でした
○枯木沼ペア 山麓駅
山頂へ至る枯木沼ペアリフトです。このエリアの雪は100%天然雪だそうです
○スノーエスカレータ 山麓駅
キッズパークに設置されている、スノーエスカレータ
○センターハウスと呼ばれるスキーセンター
レストランスペースの天井が高い2回建のスキーセンターです
(’17年01月15日取材)
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