○公式HP
ここをclick!
○場所
沖縄県名護市名護4607-41
那覇空港から77.4km
tel.0980(52)6348
○路線
・遊覧鉄道(1):沖縄軽便鉄道(1.2km)
(太字は筆者の走破線区)
○走破記
沖縄3日目。台風はどっかいってしまったようで天気はとても良い。ちなみに本日は今回の沖縄旅行最終日。幸いなことにこの日乗る予定の帰りの飛行機は早々と飛ぶことが発表されたので、安心して遠出しようと思う。
とりあえず美ら海水族館に行き、”ジンベイザメでか!”と言って出てきました。やっぱ沖縄に来たらここには行かないとね。そして二ヶ所目がここ(むしろ本題?)ネオパーク沖縄。
このネオパーク沖縄には、かつて沖縄県を走っていた県営鉄道のレプリカ?のケイビン(沖縄県営鉄道)と呼ばれる施設がある。沿線は動物園のようなジャングルパークのようなところをガイド付きで走る。1周20分の遊園地のアトラクションと言っていいでしょう。しかしこの鉄道、(もちろん鉄道法の適用ではないが)シュガートレインのない今、沖縄県に走る唯一の2本レールの鉄道となっている
列車は30分おきで、結構待ち時間がある。そんなに混雑もしていないので、出発まで歩いていける範囲のフラミンゴの湖まで行って、フラミンゴに餌なんぞやってみた。途端にフラミンゴの大群がやってきてえらいことになりそうだったので、足早に退散。
やっと時間になり、ケイビンに乗車。先ほどのフラミンゴなどの動物たちを電車から、眺めることができて楽チンでした。
ということで、時間いっぱい。レンタカーで那覇空港まで直接乗り付けて帰宅の途につく。
○ケイビン 始発駅(名護駅)
沖縄で、2本レールの”鉄道”に乗れると思うと、なんだかワクワクします
○ケイビン 車両
かつて沖縄県を走っていた県営鉄道の車両を、少ない資料を元に再現したものとのこと
○ケイビン 路線
写真はフラミンゴの湖です。
路線は名護駅を出発すると、フランミンゴの湖、水上鉄橋、アフリカのサバンナ、浮草鉄橋、シャマの丘/ペッカリー、オセアニアゾーン、アンマゾンのジャングル、多目的広場を経由して、終着の名護駅に到着する、1周20分の路線です。
○ケイビン 終着駅(名護駅)
多目的広場を通って、間も無く終着駅に到着です。
(’13年10月06日取材)
Saturday, June 15, 2019
Saturday, June 01, 2019
和木町 蜂ヶ峰総合公園
○公式HP
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○場所
山口県玖珂郡和木町大字瀬田紺屋作260-1
和木駅から3.4km
tel.0827(52)3772
○路線
・遊覧鉄道(1):ミニSL(743m)
・リフトカー(1):ローラーすべり台用(54m)
・他:ローラーすべり台、観覧車など
(太字は筆者の走破線区)
○走破記
この日は早朝に東京の自宅を出発し空路を経由、岩国城ロープウェイからバスで岩国駅まで出て、そこからタクシーで蜂ヶ峰総合公園に行ってもらうことにしました。
タクシーには公園内の観覧車のところで降ろしていただいた。そこにミニSLの案内看板があったので、そっちへ向かう。このミニSLはバッテリー式機関車が牽引する客車列車で、人が乗車することのできる大きなものです。SLは20分毎の運転。運転コースが長く山あり谷ありで景色も良く楽しめました。この公園の看板施設なので乗る人も多く、かぶりつきには座れませんでした。
このあとは、観覧車に乗車。観覧車に乗ったら車窓にリフトカーが見えた。そうそうすっかりと忘れていた。ということで観覧車を降りると今度は一目散にリフトカーへ。
リフトカーはローラーすべり台専用のもので、この山麓駅にはそのように案内がされていて、ローラーすべり台は有料ですとのこと。ということで一旦このチケット売り場となる管理事務所まで戻って、その切符を購入。ローラーすべり台には専用の座布団が必要とのことで、お借りして再びリフトカーに乗り込む。
ここも利用者がとっても多く、小さなリフトカーはピストン運転されていました。さてこのローラーすべり台ですが、先ほど購入したチケットで3回まで乗車できるとのことでしたが、筆者には1回で十分でした。ということで座布団を返却し、あいあいバスに乗って公園をあとにしました。
岩国旅行はここまでです。次回更新からはまた別の旅行となります。
○ミニSL
電動ですが、ミニSLがあります。
○観覧車
高台の上にある公園なので、観覧車からの景色はいいですよ。
○リフトカー 全景
全長54mとのことですが、もっと長いように見えますね。
歩いて行くルートもないので余計にそう感じるのかもしれません。
○リフトカー 車両
他では見られない独自の形状のリフトカーです。
(’13年09月24日取材)
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○場所
山口県玖珂郡和木町大字瀬田紺屋作260-1
和木駅から3.4km
tel.0827(52)3772
○路線
・遊覧鉄道(1):ミニSL(743m)
・リフトカー(1):ローラーすべり台用(54m)
・他:ローラーすべり台、観覧車など
(太字は筆者の走破線区)
○走破記
この日は早朝に東京の自宅を出発し空路を経由、岩国城ロープウェイからバスで岩国駅まで出て、そこからタクシーで蜂ヶ峰総合公園に行ってもらうことにしました。
タクシーには公園内の観覧車のところで降ろしていただいた。そこにミニSLの案内看板があったので、そっちへ向かう。このミニSLはバッテリー式機関車が牽引する客車列車で、人が乗車することのできる大きなものです。SLは20分毎の運転。運転コースが長く山あり谷ありで景色も良く楽しめました。この公園の看板施設なので乗る人も多く、かぶりつきには座れませんでした。
このあとは、観覧車に乗車。観覧車に乗ったら車窓にリフトカーが見えた。そうそうすっかりと忘れていた。ということで観覧車を降りると今度は一目散にリフトカーへ。
リフトカーはローラーすべり台専用のもので、この山麓駅にはそのように案内がされていて、ローラーすべり台は有料ですとのこと。ということで一旦このチケット売り場となる管理事務所まで戻って、その切符を購入。ローラーすべり台には専用の座布団が必要とのことで、お借りして再びリフトカーに乗り込む。
ここも利用者がとっても多く、小さなリフトカーはピストン運転されていました。さてこのローラーすべり台ですが、先ほど購入したチケットで3回まで乗車できるとのことでしたが、筆者には1回で十分でした。ということで座布団を返却し、あいあいバスに乗って公園をあとにしました。
岩国旅行はここまでです。次回更新からはまた別の旅行となります。
○ミニSL
電動ですが、ミニSLがあります。
○観覧車
高台の上にある公園なので、観覧車からの景色はいいですよ。
○リフトカー 全景
全長54mとのことですが、もっと長いように見えますね。
歩いて行くルートもないので余計にそう感じるのかもしれません。
○リフトカー 車両
他では見られない独自の形状のリフトカーです。
(’13年09月24日取材)
Saturday, May 25, 2019
錦川鉄道 城山(岩国城ロープウェイ)
○公式HP
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○場所
山口県岩国市横山2-6−51
岩国駅から6.6km
tel.0827(29)5116
○路線
・三線交走式普通索道(1):山麓–山頂(412m)
(太字は筆者の走破線区)
○走破記
この日は早朝から空路、行先は岩国で、岩国空港もあるのですが、最も早く岩国に着くルートとして広島空港経由を選択しました。夜行列車なんかもあるといいなと思うけど、最近はそんなの走ってないですからね。広島駅からは新幹線に乗り新岩国、そこから岩国市営バスから民営化された、いわくにバスに乗り継いで錦帯橋に着きました。
錦帯橋のチケット売り場を覗くと、錦帯橋と岩国ロープウェイがセットになった、セット券があるというのでこれを購入して、錦帯橋を一目散に渡ってロープウェイに急ぎました。
この岩国ロープウェイ、車両が’10年に更新され新しいものになっているので、今日はその見学に来ました。全面が窓ガラスのとってもワイドビューな車両です。それに乗って山頂駅に。
ここから普通なら岩国城への観光となるところですが、以前にも来たことがあるのでお城は省略して、ロープウェイの撮影に専念することにしました。ところがこの路線は比較的低い場所を林の中に紛れて走るような線形のために、よい撮影場所がなくって…、駅員の方の許可を得て改札前のスペースで撮らせていただきました(毎回毎回、ご迷惑をおかけしております)。ありがとうございました。
そして再び、ロープウェイで山麓駅まで降りて、バスに乗り継ぎ岩国駅に出ました。狭い日本そんなに急いでどこへ行く?
○ロープウェイ 山麓駅
ロープウェイ山麓駅は、吉香公園の奥まったところにあります。錦帯橋から案内板に従ってトボトボ歩いてくると見つかります。
錦帯橋とのセット券を買うとお得ですよ。
○ロープウェイ 車両
車両は’10年に大阪車両工業にて製造されたものです。
○ロープウェイ 山頂駅
山頂駅の前にあるのはからくり時計です。
○城山山頂からの眺め
眼下には錦川と錦帯橋です。ロープウェイはこんな風景を見ながら上がって来ます。
(’13年09月24日第2回取材、’77年??月??日走破)
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○場所
山口県岩国市横山2-6−51
岩国駅から6.6km
tel.0827(29)5116
○路線
・三線交走式普通索道(1):山麓–山頂(412m)
(太字は筆者の走破線区)
○走破記
この日は早朝から空路、行先は岩国で、岩国空港もあるのですが、最も早く岩国に着くルートとして広島空港経由を選択しました。夜行列車なんかもあるといいなと思うけど、最近はそんなの走ってないですからね。広島駅からは新幹線に乗り新岩国、そこから岩国市営バスから民営化された、いわくにバスに乗り継いで錦帯橋に着きました。
錦帯橋のチケット売り場を覗くと、錦帯橋と岩国ロープウェイがセットになった、セット券があるというのでこれを購入して、錦帯橋を一目散に渡ってロープウェイに急ぎました。
この岩国ロープウェイ、車両が’10年に更新され新しいものになっているので、今日はその見学に来ました。全面が窓ガラスのとってもワイドビューな車両です。それに乗って山頂駅に。
ここから普通なら岩国城への観光となるところですが、以前にも来たことがあるのでお城は省略して、ロープウェイの撮影に専念することにしました。ところがこの路線は比較的低い場所を林の中に紛れて走るような線形のために、よい撮影場所がなくって…、駅員の方の許可を得て改札前のスペースで撮らせていただきました(毎回毎回、ご迷惑をおかけしております)。ありがとうございました。
そして再び、ロープウェイで山麓駅まで降りて、バスに乗り継ぎ岩国駅に出ました。狭い日本そんなに急いでどこへ行く?
○ロープウェイ 山麓駅
ロープウェイ山麓駅は、吉香公園の奥まったところにあります。錦帯橋から案内板に従ってトボトボ歩いてくると見つかります。
錦帯橋とのセット券を買うとお得ですよ。
○ロープウェイ 車両
車両は’10年に大阪車両工業にて製造されたものです。
○ロープウェイ 山頂駅
山頂駅の前にあるのはからくり時計です。
○城山山頂からの眺め
眼下には錦川と錦帯橋です。ロープウェイはこんな風景を見ながら上がって来ます。
(’13年09月24日第2回取材、’77年??月??日走破)
Saturday, May 18, 2019
白馬村 白馬ジャンプ競技場
○公式HP
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○場所
長野県北安曇郡白馬村大字北城
白馬駅から3.1km
tel.0261(72)7611
○路線
・単線固定循環式特殊索道(1):白馬ジャンプ台(239m)
(太字は筆者の走破線区)
○走破記
この日は白馬のホテルからスタート、白樺スロープカー、白馬アルペンラインを見学してから、今度はここ白馬ジャンプ競技場に来ています。
この日は東京オリンピックの決定があった翌日。これから行く白馬のオリンピック記念のジャンプ台はさぞかし賑やかであろうと思っていたが、あいにくの雨のためか?(それともあまり関係ないのか?)、ジャンプ競技の方は普通に練習されている日常の風景でした。
この競技まじかで見ると恐怖でしかない。よくあんなところから飛べるものだと。幸いなことに雨は上がって、傘をささなくてもリフトに乗れるようになって、存分にジャンプ台の見学ができました。
そして帰りのリフトに乗ってから気がついた。あ、今朝コンビニで買った傘を忘れて来た。恐らくはジャンプ台の上かな?と思いながら、今日はもう傘は必要なさそうなので諦めることにした。
このあと、八方バスターミナルからバスに乗って長野駅に出て、新幹線にて帰宅しました。
○ジャンプ台リフト 山麓駅
山麓駅はジャンプ競技場の地下にあります。お土産やなどもありここだけ見ると普通の観光地のようです(観光地には違いないのですが)。
○ジャンプ台リフト 搬器
ジャンプ台を前にみて、リフトは登って行きます(当たり前ですけど)。この日も練習の選手の方もいらっしゃるのでその方々が時々乗っているのが不思議な感じです。
○ジャンプ台リフト 山頂駅
着きました。リフトの写真は珍しいでしょ?
○ラージヒルからの眺め
ここに行くだけで足のすくんでしまう、ラージヒルの出発点(近く)、オリンピックの競技ってどれもそうだけど、よくこんな競技するよね。
(’13年09月08日取材)
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○場所
長野県北安曇郡白馬村大字北城
白馬駅から3.1km
tel.0261(72)7611
○路線
・単線固定循環式特殊索道(1):白馬ジャンプ台(239m)
(太字は筆者の走破線区)
○走破記
この日は白馬のホテルからスタート、白樺スロープカー、白馬アルペンラインを見学してから、今度はここ白馬ジャンプ競技場に来ています。
この日は東京オリンピックの決定があった翌日。これから行く白馬のオリンピック記念のジャンプ台はさぞかし賑やかであろうと思っていたが、あいにくの雨のためか?(それともあまり関係ないのか?)、ジャンプ競技の方は普通に練習されている日常の風景でした。
この競技まじかで見ると恐怖でしかない。よくあんなところから飛べるものだと。幸いなことに雨は上がって、傘をささなくてもリフトに乗れるようになって、存分にジャンプ台の見学ができました。
そして帰りのリフトに乗ってから気がついた。あ、今朝コンビニで買った傘を忘れて来た。恐らくはジャンプ台の上かな?と思いながら、今日はもう傘は必要なさそうなので諦めることにした。
このあと、八方バスターミナルからバスに乗って長野駅に出て、新幹線にて帰宅しました。
○ジャンプ台リフト 山麓駅
山麓駅はジャンプ競技場の地下にあります。お土産やなどもありここだけ見ると普通の観光地のようです(観光地には違いないのですが)。
○ジャンプ台リフト 搬器
ジャンプ台を前にみて、リフトは登って行きます(当たり前ですけど)。この日も練習の選手の方もいらっしゃるのでその方々が時々乗っているのが不思議な感じです。
○ジャンプ台リフト 山頂駅
着きました。リフトの写真は珍しいでしょ?
○ラージヒルからの眺め
ここに行くだけで足のすくんでしまう、ラージヒルの出発点(近く)、オリンピックの競技ってどれもそうだけど、よくこんな競技するよね。
(’13年09月08日取材)
Saturday, May 11, 2019
白馬観光開発 八方尾根スキー場 ゴンドラ(2063m)
○公式HP
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○場所
長野県北安曇郡白馬村八方
白馬駅から3.4km
tel.0261(72)2715
○路線
・単線自動循環式普通索道(1):ゴンドラ”アダム(2063m)
(夏山として運転しているリフトのみ記載)
・単線固定循環式特殊索道(2):アルペンクワッド(783m)、グラードクワッド(598m)
(太字は筆者の走破線区)
○走破記
この日は白馬のホテルからスタート、白樺スロープカーを見学してから、今度はここゴンドラリフト”アダム”を含む、八方アルペンラインに行きます。
ところが生憎の天候のため、ここで(コンビニで買ったビニール傘だけで)クワッドリフトなんぞに乗ると、どう考えても自殺行為、つまりずぶ濡れになりそうなので、ゴンドラだけにしておきます(それでも運転されているのもズゴイですが)。これでも山麓駅で散々迷ったんです。もちろん乗りたいですよ、動いているものには全て(笑)。
さて、ゴンドラに乗りました。大雨の中山頂駅に近づくにつれてモヤってきて、視界もゼロになって山頂駅に到着です。山頂駅ではこの天候でもレストランなどが営業していて、モヤル地上を眺めながら昼食としました。ここで改めて準備をして山頂方面のクワッドリフトに乗り継ぐパワーのある登山客をただただ見送ることしかできませんでした。
さてと、山麓駅に戻ってから次へ行きますか。
○アダム 山麓駅
スキーシーズンには大混雑の、アダムの山麓駅ですが、夏山シーズンには…
○アダム 出発待ち
ゴンドラリフトって出発するまでの間、なんだかドキドキしますよね。
○アダム 搬器
あいにくの天候で窓ガラスに雨がついてしまって外が見えにくくなっています。
その分、乗客が少なくてゴンドラは貸切状態でした。
○アダム 搬器の内部
ゴンドラリフト”アダム”の中は背中合わせに乗るようになっています。
(’13年09月08日第2回取材、’01年04月22日取材)
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○場所
長野県北安曇郡白馬村八方
白馬駅から3.4km
tel.0261(72)2715
○路線
・単線自動循環式普通索道(1):ゴンドラ”アダム(2063m)
(夏山として運転しているリフトのみ記載)
・単線固定循環式特殊索道(2):アルペンクワッド(783m)、グラードクワッド(598m)
(太字は筆者の走破線区)
○走破記
この日は白馬のホテルからスタート、白樺スロープカーを見学してから、今度はここゴンドラリフト”アダム”を含む、八方アルペンラインに行きます。
ところが生憎の天候のため、ここで(コンビニで買ったビニール傘だけで)クワッドリフトなんぞに乗ると、どう考えても自殺行為、つまりずぶ濡れになりそうなので、ゴンドラだけにしておきます(それでも運転されているのもズゴイですが)。これでも山麓駅で散々迷ったんです。もちろん乗りたいですよ、動いているものには全て(笑)。
さて、ゴンドラに乗りました。大雨の中山頂駅に近づくにつれてモヤってきて、視界もゼロになって山頂駅に到着です。山頂駅ではこの天候でもレストランなどが営業していて、モヤル地上を眺めながら昼食としました。ここで改めて準備をして山頂方面のクワッドリフトに乗り継ぐパワーのある登山客をただただ見送ることしかできませんでした。
さてと、山麓駅に戻ってから次へ行きますか。
○アダム 山麓駅
スキーシーズンには大混雑の、アダムの山麓駅ですが、夏山シーズンには…
○アダム 出発待ち
ゴンドラリフトって出発するまでの間、なんだかドキドキしますよね。
○アダム 搬器
あいにくの天候で窓ガラスに雨がついてしまって外が見えにくくなっています。
その分、乗客が少なくてゴンドラは貸切状態でした。
○アダム 搬器の内部
ゴンドラリフト”アダム”の中は背中合わせに乗るようになっています。
(’13年09月08日第2回取材、’01年04月22日取材)
山手ホームズ 白馬和田野アルパインリゾート 白樺スロープカー
○公式HP
公式HPはありません。以下のページは近くの施設、和田野の森別荘地の公式HPです。
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○場所
長野県北安曇郡白馬村北城4617
白馬駅から2.9km
tel.?
○路線
・斜行エレベータ(1):白樺スロープかー(?m)
(太字は筆者の走破線区)
○走破記
昨日の茶臼山から白馬に移動して泊まり。
一夜明け、まだ雨が残っていたので宿の方に傘の買えそうな、白馬バスターミナルまで送っていただいてから、今日の探索はスタートです。この日最初に行くのは白馬八方スキー場”アダム”のすぐ近くにある、廃スロープカー(斜行エレベータ)の白樺スロープカーです。
最初に山麓側まで歩いて行き、ちょっと迷ったけどすぐに見つけて、その存在を確認、そのあと山麓駅に貼付の案内図に従って山頂駅に向かいます。結構な回り道を強いられまして、本当にこのスロープカーを動かしてくれたらなーという思いを強くしました。
山頂側には、鉄分の大変に濃い施設である、”ミニトレインパーク”なるものが新しくできていました。本格的な線路が敷いてありました(今回は時間の関係で目の前を素通りしただけでした)。
さてと、次へ行きますか。
(注1)
このスロープカーの事業主体はよくわかりませんでした。仮に和田野の森さまを入れさせていただきました。不都合がありましたら、消去いたします。
○山麓駅
わずか数十メートルの施設ですが、この上に歩いて行くには結構な回り道を強いられます。
前回ここに来たときには斜面に草がなく簡単に登れたと記憶しているのですが、ちょっとトライしましたが服がえらいことになった挙句に怪我しそうなのでヤメました。
○山麓駅の入口
入口はこんな感じ、立入禁止になっています。
○山麓駅の入口(拡大図)
長年動いていないのがわかりますね。中を覗けないかとトライしましたが、そのためには装備がいりそうでした(そもそも勝手に立ち入ってはいけませんけどね)。
○山頂駅
ミニトレインパークのすぐ近くにある。和田野の森側にある山頂駅です。こちら側は綺麗で現役の施設のように見えます。
(’13年09月08日第2回取材、’01年04月22日取材)
公式HPはありません。以下のページは近くの施設、和田野の森別荘地の公式HPです。
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○場所
長野県北安曇郡白馬村北城4617
白馬駅から2.9km
tel.?
○路線
・斜行エレベータ(1):白樺スロープかー(?m)
(太字は筆者の走破線区)
○走破記
昨日の茶臼山から白馬に移動して泊まり。
一夜明け、まだ雨が残っていたので宿の方に傘の買えそうな、白馬バスターミナルまで送っていただいてから、今日の探索はスタートです。この日最初に行くのは白馬八方スキー場”アダム”のすぐ近くにある、廃スロープカー(斜行エレベータ)の白樺スロープカーです。
最初に山麓側まで歩いて行き、ちょっと迷ったけどすぐに見つけて、その存在を確認、そのあと山麓駅に貼付の案内図に従って山頂駅に向かいます。結構な回り道を強いられまして、本当にこのスロープカーを動かしてくれたらなーという思いを強くしました。
山頂側には、鉄分の大変に濃い施設である、”ミニトレインパーク”なるものが新しくできていました。本格的な線路が敷いてありました(今回は時間の関係で目の前を素通りしただけでした)。
さてと、次へ行きますか。
(注1)
このスロープカーの事業主体はよくわかりませんでした。仮に和田野の森さまを入れさせていただきました。不都合がありましたら、消去いたします。
○山麓駅
わずか数十メートルの施設ですが、この上に歩いて行くには結構な回り道を強いられます。
前回ここに来たときには斜面に草がなく簡単に登れたと記憶しているのですが、ちょっとトライしましたが服がえらいことになった挙句に怪我しそうなのでヤメました。
○山麓駅の入口
入口はこんな感じ、立入禁止になっています。
○山麓駅の入口(拡大図)
長年動いていないのがわかりますね。中を覗けないかとトライしましたが、そのためには装備がいりそうでした(そもそも勝手に立ち入ってはいけませんけどね)。
○山頂駅
ミニトレインパークのすぐ近くにある。和田野の森側にある山頂駅です。こちら側は綺麗で現役の施設のように見えます。
(’13年09月08日第2回取材、’01年04月22日取材)
Saturday, May 04, 2019
茶臼山動物園 北口モノレール(176m)
○公式HP
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○場所
長野市篠ノ井有旅570-1
篠ノ井駅から3.9km
tel.026(299)3385(茶臼山中央駅)
○路線
・スロープカー(1):北口モノレール(176m)
(太字は筆者の走破線区)
○走破記
筆者の自宅から、新幹線篠ノ井線などを乗り継いで篠ノ井着。
ここから茶臼山動物園まではズーくるという路線バスが連絡しています。ところがこの路線バスの乗り場が良くわからず探し回ると、駅の反対側であることがわかってやっと乗れました。バスの往復乗車券をを買うと動物園の入園券が割引になるというので、この券を買って乗り込み、そして茶臼山動物園北口で下車しました。
北口モノレールはここから出るはずなのだが?見当たらず、バス停近くの案内図をみると、今来た道をちょっと戻ったところにありました。駐車場にはだんだんと車が増えて来ている時間だっかので、適当に写真を撮ってから混まないうちに乗り込みました。
駅舎に入って切符を買った直後に、券売機がエラーで停止、筆者の購入は終わってお釣りももらっていたので、特に問題はないのですが、どうなるのか興味があったので眺めていると係員氏は券売機を再起動されました。見ると画面には"windows"と表示されていました。今時は券売機もwindowsなのか〜と思いながら、スロープカーへ
動物園を一通り見たところで、急な大雨が、とりあえずスロープカーに乗って山麓駅で雨宿り。次のバスは1時間後なので、若干小降りになったので意を決して駅まで歩いて帰りました。帰る途中に雨が強くなり、結局ずぶ濡れになりました。あれ?バスの往復乗車券を無駄にしてないか…
さてこの日の取材はこれまで、今日の宿へ移動します。
○北口モノレール 茶臼山中央駅(山麓駅)
茶臼山中央駅です。茶臼山恐竜園と動物園を結ぶ役目を果たしています。
○北口モノレール 茶臼山中央駅 ホーム
登り方向は利用者が多いのか?とても立派な屋根つきの駅舎です。この駅はコンコースなどもあってとても大きな駅です。
○北口モノレール 車両
スロープカーの車両です。他所でも見たことがある車両ですね。25人乗りタイプとのこと。
○北口モノレール 動物園北口駅(山頂駅)
動物園北口の目の前にある、動物園北口駅です。こちら側の駅は簡素な作りです。券売機もありますが屋外に設置されています。
(’13年09月07日取材)
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○場所
長野市篠ノ井有旅570-1
篠ノ井駅から3.9km
tel.026(299)3385(茶臼山中央駅)
○路線
・スロープカー(1):北口モノレール(176m)
(太字は筆者の走破線区)
○走破記
筆者の自宅から、新幹線篠ノ井線などを乗り継いで篠ノ井着。
ここから茶臼山動物園まではズーくるという路線バスが連絡しています。ところがこの路線バスの乗り場が良くわからず探し回ると、駅の反対側であることがわかってやっと乗れました。バスの往復乗車券をを買うと動物園の入園券が割引になるというので、この券を買って乗り込み、そして茶臼山動物園北口で下車しました。
北口モノレールはここから出るはずなのだが?見当たらず、バス停近くの案内図をみると、今来た道をちょっと戻ったところにありました。駐車場にはだんだんと車が増えて来ている時間だっかので、適当に写真を撮ってから混まないうちに乗り込みました。
駅舎に入って切符を買った直後に、券売機がエラーで停止、筆者の購入は終わってお釣りももらっていたので、特に問題はないのですが、どうなるのか興味があったので眺めていると係員氏は券売機を再起動されました。見ると画面には"windows"と表示されていました。今時は券売機もwindowsなのか〜と思いながら、スロープカーへ
動物園を一通り見たところで、急な大雨が、とりあえずスロープカーに乗って山麓駅で雨宿り。次のバスは1時間後なので、若干小降りになったので意を決して駅まで歩いて帰りました。帰る途中に雨が強くなり、結局ずぶ濡れになりました。あれ?バスの往復乗車券を無駄にしてないか…
さてこの日の取材はこれまで、今日の宿へ移動します。
○北口モノレール 茶臼山中央駅(山麓駅)
茶臼山中央駅です。茶臼山恐竜園と動物園を結ぶ役目を果たしています。
○北口モノレール 茶臼山中央駅 ホーム
登り方向は利用者が多いのか?とても立派な屋根つきの駅舎です。この駅はコンコースなどもあってとても大きな駅です。
○北口モノレール 車両
スロープカーの車両です。他所でも見たことがある車両ですね。25人乗りタイプとのこと。
○北口モノレール 動物園北口駅(山頂駅)
動物園北口の目の前にある、動物園北口駅です。こちら側の駅は簡素な作りです。券売機もありますが屋外に設置されています。
(’13年09月07日取材)
Saturday, April 27, 2019
士別市 学田スキー場
○公式HP
公式HPはありません。関連情報は以下のHPにありましたので掲載いたします。
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○場所
北海道士別市西士別
士別駅から2.3km
tel.01652(3)3121(どこにかかるのかは不明です)
○路線
・ロープトゥ(?):
(太字は筆者の走破線区)
○走破記
なぜか急に北海道。士別の羊と雲の丘へ行く途中、車窓には士別市学田スキー場(廃スキー場)見えたので写真を撮りました。まだまだ滑れそうですけどね。
○学田スキー場 全景
牧場の中に忽然とあるスキー場。これで市営なのですから北海道は奥が深いです。
○学田スキー場 スキースロープ
搬器の類はないですが、再自然化などは行われている様子がなく、まだまだ滑れそうなゲレンデでした。しかしこのスキー場はどこから近ずくのかは不明でした。
○羊と雲の丘
近くにある士別市を代表する観光地である。羊と雲の丘で昼食を取りました。それにしても羊さんの可愛い子こと、可愛いこと。
(’13年07月19日取材)
公式HPはありません。関連情報は以下のHPにありましたので掲載いたします。
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○場所
北海道士別市西士別
士別駅から2.3km
tel.01652(3)3121(どこにかかるのかは不明です)
○路線
・ロープトゥ(?):
(太字は筆者の走破線区)
○走破記
なぜか急に北海道。士別の羊と雲の丘へ行く途中、車窓には士別市学田スキー場(廃スキー場)見えたので写真を撮りました。まだまだ滑れそうですけどね。
○学田スキー場 全景
牧場の中に忽然とあるスキー場。これで市営なのですから北海道は奥が深いです。
○学田スキー場 スキースロープ
搬器の類はないですが、再自然化などは行われている様子がなく、まだまだ滑れそうなゲレンデでした。しかしこのスキー場はどこから近ずくのかは不明でした。
○羊と雲の丘
近くにある士別市を代表する観光地である。羊と雲の丘で昼食を取りました。それにしても羊さんの可愛い子こと、可愛いこと。
(’13年07月19日取材)
Sunday, April 21, 2019
びわ湖バレイ びわ湖バレイスキー場
○公式HP
ここをclick!
○場所
滋賀県大津市木戸1547-1
志賀駅から3.3km
tel.077(592)1155
○路線
・三線交走式普通索道(1):柿ノ木–山頂(1783m)
・単線固定循環式特殊索道(2):打見ペア(352m)、ホーライペア(430m)
・運休(5):汁谷クワッド(587m)、ホーライクワッド(425m)(単線自動循環式)
汁谷ペア(591m)、白谷第1ペア(270m)、白谷第2ペア(666m)
(単線固定循環式)
(太字は筆者の走破線区)
○走破記
東京の自宅を早朝に出て新幹線に乗り京都へ。八瀬ケーブルから比叡山を越えて、再びJR線に出て湖西線にのり志賀駅に到着。
志賀駅を降りると、駅前にすでにびわ湖バレイ行きのバスが待機していたので、すぐにこれに乗ってびわ湖バレイロープウェイの山麓駅へ。この時間からびわ湖バレイに行く人は流石になく路線バスに乗車したのは筆者だけの貸切運行でした。それでもそれに乗り継いだロープウェイはそれなりの混雑でした。座席には座れなかったので山麓側の窓にかぶりついて乗りました。切符はリフトのセット券にしたので、これからホーライ山頂までリフトに乗り継いで行かなくては。時間足りるかな?
びわ湖バレイの山頂エリアでサマーシーズンに動いているのは、打見ペアリフトとホーライペアリフトの2線のみ。打見ペアリフトのリフト線沿いは、ドッグランとウォータースライダをはじめとする子供達の遊び場になっていて、歩いて回ると面白そうですが、とりあえず急いで山頂へ向かいます。そしてホーライペアリフトに乗り継いで山頂駅へ、すでに山頂エリアは涼しく、赤とんぼが多数飛んでいました。ここの山頂エリアはパラグライダーの練習場にもなっていて、ホーライペアリフトには大きな荷物(パラグライダ)を抱えた人が、蓬莱山の山頂を目指していました。
そして山頂のエリアで食事でもと思っていたのですが、すでにしまっていたので、早めにロープウェイに乗って山麓駅まで降りることにしました。
さて、この旅行はここまでになります。次回はどこに行こうかな?
○びわ湖バレイロープウェイ 搬器
日本最速のロープウェイ。その速度は12m/sただし夏山ではそこまで早く走りません。
○打見ペア 山麓駅
夏山、スキーと大活躍の打見ペア。このリフトがないとどこにも行けませんからね。
ご覧の通りアンサクそのものです。
○ホーライクワッド 山麓駅
現在は夏山リフトでもこのリフトが運転されるようですが、この時は夏山では運休となっていました。
○ホーライペア 山麓駅
現在は休止中のホーライペアリフトです。
(’00年03月20日取材、’13年07月21日第2回取材)
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○場所
滋賀県大津市木戸1547-1
志賀駅から3.3km
tel.077(592)1155
○路線
・三線交走式普通索道(1):柿ノ木–山頂(1783m)
・単線固定循環式特殊索道(2):打見ペア(352m)、ホーライペア(430m)
・運休(5):汁谷クワッド(587m)、ホーライクワッド(425m)(単線自動循環式)
汁谷ペア(591m)、白谷第1ペア(270m)、白谷第2ペア(666m)
(単線固定循環式)
(太字は筆者の走破線区)
○走破記
東京の自宅を早朝に出て新幹線に乗り京都へ。八瀬ケーブルから比叡山を越えて、再びJR線に出て湖西線にのり志賀駅に到着。
志賀駅を降りると、駅前にすでにびわ湖バレイ行きのバスが待機していたので、すぐにこれに乗ってびわ湖バレイロープウェイの山麓駅へ。この時間からびわ湖バレイに行く人は流石になく路線バスに乗車したのは筆者だけの貸切運行でした。それでもそれに乗り継いだロープウェイはそれなりの混雑でした。座席には座れなかったので山麓側の窓にかぶりついて乗りました。切符はリフトのセット券にしたので、これからホーライ山頂までリフトに乗り継いで行かなくては。時間足りるかな?
びわ湖バレイの山頂エリアでサマーシーズンに動いているのは、打見ペアリフトとホーライペアリフトの2線のみ。打見ペアリフトのリフト線沿いは、ドッグランとウォータースライダをはじめとする子供達の遊び場になっていて、歩いて回ると面白そうですが、とりあえず急いで山頂へ向かいます。そしてホーライペアリフトに乗り継いで山頂駅へ、すでに山頂エリアは涼しく、赤とんぼが多数飛んでいました。ここの山頂エリアはパラグライダーの練習場にもなっていて、ホーライペアリフトには大きな荷物(パラグライダ)を抱えた人が、蓬莱山の山頂を目指していました。
そして山頂のエリアで食事でもと思っていたのですが、すでにしまっていたので、早めにロープウェイに乗って山麓駅まで降りることにしました。
さて、この旅行はここまでになります。次回はどこに行こうかな?
○びわ湖バレイロープウェイ 搬器
日本最速のロープウェイ。その速度は12m/sただし夏山ではそこまで早く走りません。
○打見ペア 山麓駅
夏山、スキーと大活躍の打見ペア。このリフトがないとどこにも行けませんからね。
ご覧の通りアンサクそのものです。
○ホーライクワッド 山麓駅
現在は夏山リフトでもこのリフトが運転されるようですが、この時は夏山では運休となっていました。
○ホーライペア 山麓駅
現在は休止中のホーライペアリフトです。
(’00年03月20日取材、’13年07月21日第2回取材)
Sunday, April 14, 2019
比叡山鉄道 比叡山鉄道線 ケーブル坂本–ケーブル延暦寺(2.0km)
○公式HP
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○場所
滋賀県大津市坂本本町4244
比叡山坂本駅から1.5km
tel.077(578)0531
○路線
・鋼索鉄道(1):比叡山鉄道線(1067mm)
(太字は筆者の走破線区)
○走破記
東京の自宅を早朝に出て新幹線に乗り京都へ。云々カンヌンを通って、八瀬ケーブルから比叡山を越えて、ケーブル延暦寺駅に到着。ここからこのケーブルに乗って滋賀県側に抜けます。
こんなに急ぎ足で一体どこに行くのかというほど、急いでシャトルバス、この比叡山坂本ケーブル、そしてまたシャトルバスと接続もよく乗り継いで、湖西線に乗り継ぎました。
○ケーブル坂本駅(山麓駅) 駅舎
駅舎の外面は補修されていて、綺麗になっています。
○坂本ケーブル 車両
車両の撮影がうまくできなかったので、ケーブル延暦寺駅の改札外から駅内を覗いてパチリ。
この頃は京阪大津線で、坂本ケーブルカラー車が走っているようです。今もあるのかな?
○ケーブル延暦寺駅(山頂駅) 駅舎
駅舎の外面は補修されていて、綺麗になっています。
○ケーブル延暦寺駅 内部
歴史を感じる駅舎内部です。
(’13年07月21日取材、’94年09月17日走破)
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○場所
滋賀県大津市坂本本町4244
比叡山坂本駅から1.5km
tel.077(578)0531
○路線
・鋼索鉄道(1):比叡山鉄道線(1067mm)
(太字は筆者の走破線区)
○走破記
東京の自宅を早朝に出て新幹線に乗り京都へ。云々カンヌンを通って、八瀬ケーブルから比叡山を越えて、ケーブル延暦寺駅に到着。ここからこのケーブルに乗って滋賀県側に抜けます。
こんなに急ぎ足で一体どこに行くのかというほど、急いでシャトルバス、この比叡山坂本ケーブル、そしてまたシャトルバスと接続もよく乗り継いで、湖西線に乗り継ぎました。
○ケーブル坂本駅(山麓駅) 駅舎
駅舎の外面は補修されていて、綺麗になっています。
○坂本ケーブル 車両
車両の撮影がうまくできなかったので、ケーブル延暦寺駅の改札外から駅内を覗いてパチリ。
この頃は京阪大津線で、坂本ケーブルカラー車が走っているようです。今もあるのかな?
○ケーブル延暦寺駅(山頂駅) 駅舎
駅舎の外面は補修されていて、綺麗になっています。
○ケーブル延暦寺駅 内部
歴史を感じる駅舎内部です。
(’13年07月21日取材、’94年09月17日走破)
Saturday, April 06, 2019
京福電気鉄道 ロープウェイ 比叡ー比叡山頂(486m)
○公式HP
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○場所
京都市左京区上高野東山
八瀬比叡山口駅前
tel.075(781)4338
(ケーブル八瀬駅の住所)
○路線
・三線交走式普通索道(1):ロープウェイ(486m)
(太字は筆者の走破線区)
○走破記
東京の自宅を早朝に出て新幹線に乗り京都へ。云々カンヌンを通って、ケーブル八瀬駅からケーブルカーに乗り、やっとロープウェイ比叡駅に着きました。ここからロープウェイ、そして山頂シャトルバス、さらにケーブルカーに乗って滋賀県側へ抜けます。
連休でもないのに結構人が多くて、ロープウェイとかのいい写真撮る場所がないな〜と思いながら山頂駅まで来ました。ロープウェイの山頂駅付近に搬器の写真が撮れそうな場所が見当たらなかったので、駅員さんに頼み込んで(いえ拝み倒して)改札内に入れていただき撮らせていただきました。無理なお願いを聞いていただきまして本当にありがとうございます。
○ロープウェイ比叡駅
ケーブルカーの山頂駅を出ると、目の前にロープウェイ比叡駅が鎮座しています。
○ロープウェイ搬器仕様(車内掲示のもの)
製造は平成10年(’98年)、30人乗りの最近のものにしては小ぶりな搬器です。
○ロープウェイ搬器
おかげさまでとってもよい写真がとれました。
○比叡山頂駅
ここからは今度はシャトルバスに乗り換えです。
(’13年07月21日取材、’94年09月17日走破)
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○場所
京都市左京区上高野東山
八瀬比叡山口駅前
tel.075(781)4338
(ケーブル八瀬駅の住所)
○路線
・三線交走式普通索道(1):ロープウェイ(486m)
(太字は筆者の走破線区)
○走破記
東京の自宅を早朝に出て新幹線に乗り京都へ。云々カンヌンを通って、ケーブル八瀬駅からケーブルカーに乗り、やっとロープウェイ比叡駅に着きました。ここからロープウェイ、そして山頂シャトルバス、さらにケーブルカーに乗って滋賀県側へ抜けます。
連休でもないのに結構人が多くて、ロープウェイとかのいい写真撮る場所がないな〜と思いながら山頂駅まで来ました。ロープウェイの山頂駅付近に搬器の写真が撮れそうな場所が見当たらなかったので、駅員さんに頼み込んで(いえ拝み倒して)改札内に入れていただき撮らせていただきました。無理なお願いを聞いていただきまして本当にありがとうございます。
○ロープウェイ比叡駅
ケーブルカーの山頂駅を出ると、目の前にロープウェイ比叡駅が鎮座しています。
○ロープウェイ搬器仕様(車内掲示のもの)
製造は平成10年(’98年)、30人乗りの最近のものにしては小ぶりな搬器です。
○ロープウェイ搬器
おかげさまでとってもよい写真がとれました。
○比叡山頂駅
ここからは今度はシャトルバスに乗り換えです。
(’13年07月21日取材、’94年09月17日走破)
Sunday, March 31, 2019
京福電鉄 鋼索線 ケーブル八瀬~ケーブル比叡(1.3km)
○公式HP
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○場所
京都市左京区上高野東山
八瀬比叡山口駅前
tel.075(781)4338
(ケーブル八瀬駅の住所)
○路線
・鋼索鉄道(1):鋼索線(1.5km)
(太字は筆者の走破線区)
○走破記
東京の自宅を早朝に出て新幹線に乗り京都へ。この日は比叡山方面に行く予定、
京都からは近鉄に乗り換え、竹田へそこから、地下鉄を全線乗って国際会館に到着。そこからバスに乗り換えて、ケーブル八瀬駅につきました。ここからケーブルカー、ロープウェイ、そして山頂シャトルバスを経由してさらにケーブルカーに乗って滋賀県側へ抜けようと思う。
最近はケーブルカーやロープウェイの駅では写真を撮る人が本当に増えたなーと思う。マニアの人なのかな?と思ったがよく見るとほとんどの人が多い写真を撮っていた。インスタ映えかな?
○ケーブル八瀬駅
叡電の八瀬比叡山口駅のすぐ目の前にケーブルカーの山麓駅はあります。駅の名前が違うのでなんだかちょっとややこしいです。
○ケーブルカー 車両
ケ形と言います。
○すれ違いの様子
かぶりつきに座れなかったので微妙な写真になっています。
○ケーブル比叡駅
ロープウェイに乗換です。
(’13年07月21日取材、’94年09月17日走破)
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○場所
京都市左京区上高野東山
八瀬比叡山口駅前
tel.075(781)4338
(ケーブル八瀬駅の住所)
○路線
・鋼索鉄道(1):鋼索線(1.5km)
(太字は筆者の走破線区)
○走破記
東京の自宅を早朝に出て新幹線に乗り京都へ。この日は比叡山方面に行く予定、
京都からは近鉄に乗り換え、竹田へそこから、地下鉄を全線乗って国際会館に到着。そこからバスに乗り換えて、ケーブル八瀬駅につきました。ここからケーブルカー、ロープウェイ、そして山頂シャトルバスを経由してさらにケーブルカーに乗って滋賀県側へ抜けようと思う。
最近はケーブルカーやロープウェイの駅では写真を撮る人が本当に増えたなーと思う。マニアの人なのかな?と思ったがよく見るとほとんどの人が多い写真を撮っていた。インスタ映えかな?
○ケーブル八瀬駅
叡電の八瀬比叡山口駅のすぐ目の前にケーブルカーの山麓駅はあります。駅の名前が違うのでなんだかちょっとややこしいです。
○ケーブルカー 車両
ケ形と言います。
○すれ違いの様子
かぶりつきに座れなかったので微妙な写真になっています。
○ケーブル比叡駅
ロープウェイに乗換です。
(’13年07月21日取材、’94年09月17日走破)
Thursday, December 20, 2018
引き続きflickr関連の整理を行います
本ブログをご購読いただきましてありがとうございます。
写真共有サイトであるflickrの改変に関する、当ブログの対応として写真1000枚分のみをflickrからの引用とし、それ以外をpicasaからの引用とする処理は無事終了しました。
これを持ってブログを再開したいところですが、引き続き3月ごろまでお休をいただき、全ての写真をpicasaからの引用にし直そうと考えております。大変申し訳ありません。3月までは姉妹ブログ、”ジムに焦がれて(仮)”、You tubeチャンネルの”h3f3f Channel"の更新はいたしますので、そちらでお楽しみいただきますようお願いいたします。
写真共有サイトであるflickrの改変に関する、当ブログの対応として写真1000枚分のみをflickrからの引用とし、それ以外をpicasaからの引用とする処理は無事終了しました。
これを持ってブログを再開したいところですが、引き続き3月ごろまでお休をいただき、全ての写真をpicasaからの引用にし直そうと考えております。大変申し訳ありません。3月までは姉妹ブログ、”ジムに焦がれて(仮)”、You tubeチャンネルの”h3f3f Channel"の更新はいたしますので、そちらでお楽しみいただきますようお願いいたします。
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