Saturday, December 14, 2013

アンビックス 美唄国設スキー場

○公式HP
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○場所
 北海道美唄市東美唄町番町
 美唄駅から9km
 tel.0126(68)8216

○リフト(取材日現在)
 ・単線固定循環式特殊索道(1):ペア(717m)
 ・休止中(1):Jバー(398m)(シュレップ)
 (太字は筆者の走破線区)

○走破記
 今日はかもい岳温泉からの出発。ところが朝から温泉に入って、すっかりのんびりモード、しかも昨夜の雪で路面には雪がたんまりあるので、雪道の運転滑らないようにあせらずのんびり行くことにしました。しばし走って道央道に上がり美唄で降ります。
 スキー場着。少し変わったスキー場でレストハウスが2カ所あるが、動いているリフトは1本しかない。東側のレストハウスは道々135号線から入ってすぐのところにある、古い建物で良き時代のレストハウスの趣きがあります。筆者はこの前に車を停め準備してゲレンデへ。ところがその東側のレストハウスにはリフト券売場がなく、板を抱えて奥の西側のレストハウスまで歩くことになる。動いているリフトも西側レストハウスのところのから出ている。
 リフト券を調達できてやっとゲレンデへ、ところが急に雪が強くなってきた。(そんなになると思っていなかったので)一眼レフを手持ちで持って来たが、雪が積もって壊れそうだ(笑)。ペアリフト沿いに数本滑走して、Jバーリフトの方へ行き撮影しながら降りた。
 車にカメラを入れてもう一回?と思ったが、先に進むことにした。その前に腹ごしらえとレストハウスへ行って見たが、平日の(この日は)レストハウスの食堂営業はなかった(休日はあるようです)。

 他の写真はこちらです。ブラウザの戻るボタンで戻ってきて下さい。


○東側レストハウス
 レストハウスは2カ所あり、写真は東側の古い趣のある方です。

○Jバーリフト、山麓駅
 東側のレストハウスのすぐ近くにあるJバーリフトの山麓駅。雪がたんまり乗っていて形が良く解りませんが、あまり見ない形ですね。

○ペアリフト、山頂駅
 そして山頂駅。
 また雪が強くなってきました。

(’11年02月07日取材)

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